アメリカとイスラエルによるイラン先制攻撃に抗議宣伝

このブログでお知らせしていた、「アメリカとイスラエルによるイラン先制攻撃に抗議する」市民と超党派議員の宣伝行動が行われました。
参加した議員は、日本共産党、立憲民主党、生活者ネット、会派無所属むさしのの6名です。
市民方もマイクを持ち訴えてくれました。
アメリカ・イスラエルはイラン攻撃の中止を
NO WAR DIALOGUE
のプラカードを持ち、駅に立つと、拍手をする人、うなずく人、そして「自分も本当は立たないといけないと思うけど、年なんでお願いしますよ」「トランプは酷い。やりたい放題だ!高市首相はアメリカに何も言えない」などなど話しかけてくれる人が複数いました。
沢山の人が、トランプ大統領らの行為に怒り、不安を感じていることがわかる行動でした。
私たちは、武力で解決するのではなく、世界の人と力を合わせ声をあげていくためにも今回の武蔵野超党派議員行動は大きな意義があったと思います。

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